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GReeeeN紅白に顔出しはCG・バーチャルか?画像まとめ

2020年の紅白歌合戦にGReeeeNが出演ということで、初の顔出しかと注目を浴びていました!

ステージに現れたGreeeeNの4人にライトがパッとあたり、「初めて顔が見られる!!」とファンが大興奮したのもつかの間・・・あれ?どこかぎこちない感じがします。

「もしかして、CG!?」・・そんな声も聞こえました。

GreeeeNの紅白初出場は本当にCGだったのでしょうか?

早速、Twitterの声と動画を調査してみましたので、結果をご紹介しますね。

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GReeeeN紅白初出演の動画

こちらが動画です。

ちょっと遠くからの引きの映像なので顔が判別しにくくなっていますがいかがでしょうか?

よーくみるとやはり動きに違和感があるかもしれませんね。

それに、両手を頭の上でたたいたり、右腕を振り下ろす動きの繰り返しばかりになってしまっていて、振り付けのパターンが少ないのも不自然です。

でもそれもパッと見ただけでは全然わかりません!

Twitterでのコメントでもありますが、もしCGだとしたら、今のCG技術は本当に凄いですね!!

Twitter上でも、CGなのかどうか全く疑問に思わず、「GReeeeNが顔出ししている!」と喜んでいるファンたくさんいましたよ。

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GReeeeN紅白出演でのTwitterの声

GReeeeN出演で次のようにTwitterでつぶやかれています。

ツイッター上では、圧倒的にCGではないか?という意見でした。

GReeeeN紅白出演は映画のキャストをイメージ?

また、紅白歌合戦に登場したGReeeeNは、GReeeeNのドキュメンタリー映画に登場したキャストをイメージして作られたCGなのではないかとの声も挙がっています。

2017年1月に公開された映画「キセキ ーあの日のソビトー」で、GReeeeNを演じたのがこの4人の俳優さんたちです。

左から成田凌さん=92(クニ)、菅田将暉さん=HIDE(ヒデ)、横浜流星さん=navi(ナビ)、杉野遥亮=SOH(ソウ)

確かに今回の紅白歌合戦の写真と比べると、よく似ているかも!?

映画に出演した4人のキャストをイメージしてCGを作ったのでは?とも想像できますね。
特に横浜流星さんのnavi(ナビ)がそっくり!という声が多いようです。

映画の中の4人のルックスは、実際のGreeeeNのメンバーに寄せたそうですよ。
GreeeeN本人の特徴をとらえて役作りをしたといことです。

もしも今回の紅白歌合戦の出場がCGだったとしても、GreeeeN本人たちに似ているということになりますね。

ともかく、CGでもそうでなくても、紅白歌合戦でGreeeeNを見ることができて嬉しかったですね!!

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アーティスト タレント
サムスぺ(Something Special)
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