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【箱根駅伝2021】創価大学監督のコメントで炎上?意見分かれる!

2021年箱根駅伝で最後にドラマがありました。

復路でも最終10区で独走状態だった創価大学は、ゴール数キロ手前で駒沢大学に抜かれ大逆転されてしまったのです。

準優勝となった箱根駅伝ですが、夏木和貴監督のコメントが物議をかもしだしていて、ネット上では失言ではと炎上しかかっています。

そここで、創価大学の夏木和貴監督のコメントとネット上での声をまとめました。

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駒沢大学が創価大学を抜いた動画

創価大学のアンカーの選手も頑張っていましたが、少し苦しそう。

それに対して、駒沢大学のアンカーの選手は勢いがあり、結果10区で間賞を取るという執念の力走でした。

創価大学監督のコメント動画

炎上となりかけているコメントが動画の12秒~42秒です。

榎木和貴監督は「選手たちはよく戦ってくれた。アンカーにしっかりと走られる選手を据えられなかったことは指導力不足。決して選手が悪いわけではない」とのコメントで

『アンカーにしっかりと走る選手を据えられなかったのは指導力不足』という部分が物議を醸しだしています。

2021 箱根駅伝 総合2位 創価大学 榎木監督インタビュー

創価大学監督のコメントに対してネットでの賛否両論の声

創価大学監督に対する批判の声

創価大学監督に対する擁護の声

 

創価大学監督は「選手たちはよく戦ってくれた。アンカーにしっかりと走られる選手を据えられなかったことは指導力不足。決して選手が悪いわけではない」と選手をねぎらっているように感じられますが人それぞれ感じ方が変わってきますね。

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スポーツ
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